Author:Naoki567
Naokiのブログにようこそ
食事にはあまりお金をかけたくない
でも栄養はしっかり摂りたい
そんな一人暮らしの食事を紹介します

右側の壁面は真西。しかも家がなく畑になっていて日当たり抜群?です。
冬はよいとしても夏は午後から西日が強烈に当たるので、
エアコンを使用しなければ最高37度ぐらいになってしまいます。
閉め切ったまま出社し帰宅すると部屋の中はサウナ状態なってしまうので、
ちょっと無用心ですが、出勤するとき窓は開けたままにすると、
室温は大分低く抑えられエアコンがすぐ効いてくれます。
まあ、2階だし泥棒が入っても金目のものはないですからね。
この写真だとNaokiの部屋は階段を上がって手前のドアです。
このアパートに住んで6年と何ヶ月になるでしょうか。
この階段を上り下り何千回したでしょうか。
もうこのぼろアパートとお別れです。
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実は仕事の都合で実家に帰ることになりました。
一人暮らしではなくなってしまうので、
この’一人暮らし〜’のカテゴリーに留まることはできなくなりました。
居心地がよかっただけに大変残念です。
下手の横好きなのを承知で料理専門プログに引越ししようかと考えましたが、
プロ並みの腕前の方々が多いなか、
Naokiのジャンクフードっぽい料理は少し恥ずかしい気もするし、敷居が高すぎますね。
当分落ち着き先が見つかりそうもありません。
ここへ来てくれた方々、拍手ボタンを押してくれた方々、コメントくれた方々、
ランキングボタンを押してくれた方々、大変感謝しております。
いつの日かまたNaokiの名でブログを立ち上げるかも知れませんが、
そのときは一声かけて下されば幸いです。
皆様さようなら。
左側のビンにんにく入り七味、そんなににんにく臭は強くないので手軽に使えます。
特にそばなんかにはドバッと入れますけど辛さもそんなに強くないですね。
もう5〜6本買いましたかね。あまり辛くないからたくさん使ってしまうのかも。
中央のふりかけみたいなやつ、ひじきと小エビ、オキアミかな、あとゴマ、
ちょっとしょっぱいですが、ふりかけにするとうまいです。
その隣の袋はシジミですが、そのまま食べるとやや生臭いので、
まだ試していませんが、味噌汁なんかで煮込んでしまうといいかも知れません。
その上の小ビン’わさびの旨塩’と書いてあるのでわさび味の塩かなと思ったら大間違い。
舐めてみたら、塩が少し混ざったわさび、ほとんどわさびです。
鼻にツーンときてさすがに涙がでてきました。
ツンツンする辛さが好きなので、このわさび塩何かと使えそうです。
ご飯好きなので、朝はご飯、納豆、味噌汁、海苔の組み合わせで食べたいと思います。
しかし、茶碗とか箸を出勤前に洗うには時間がもったいないし。
また、帰宅後汚れた茶碗がシンクに置きっぱなしになっているのを見るのはもっと嫌だし。
ということで、パックご飯、割り箸、紙コップの味噌汁、しかもインスタント。
食べ終わったらゴミ箱へポイはいいですが・・・
ご飯を食べられるのはいいとしても、パックご飯と紙コップじゃねえ。
たかが朝ご飯なのですが、複雑です。
毎朝ご飯と味噌汁にしないのはそんな理由があります。
その代わり会社が休日の日は茶碗に入れたご飯です。少しおかずも豪華にして。
昨日までマルシンハンバーグを試食してましたが、個人的に好き嫌いの問題ですね。
Naokiはもう買いませんけど。
ところで、冷凍保存してあった焼売と餃子。早く食べてしまった方がよいですね。
焼売は蒸して辛子をたっぷりつけて醤油をちょこっとつけて食べるのですが、
辛子が鼻につんつんきますね。それがまたいいのですけど。
ちなみに焼売の上にちょこんと乗っている黄色いのが辛子です。
餃子は小麦粉なくてやむなく片栗粉で羽をつけました。写真ではうまく羽がつきません。
やっぱ、片栗粉ではだめかな。
餃子のたれは酢1、醤油1、ラー油3でかなり辛いです。
同じ辛さでも鼻にくる辛さと舌に痛い辛さと二通りの辛さを今日は楽しみました。
という訳ではありませんが、少し豪華に?マルシンワンプレートランチです。
大き目の平べったいフライパンでハンバーグ、目玉焼き、
先日ホットサンドにも使った炒めるだけのスパゲティをいっぺんに作り上げます。
おかげで、洗い物はフライパン1個と皿だけ。なんて横着してます。
ハンバーグは裏表焼いたら上にスライスチーズ乗せて溶かしました。
スパ作るときはハンバーグと目玉焼きを焼いてるのを横目で見て邪魔しないよう遠慮がち。
ほぐれるよう酒を振りかけ、ほぐれたら粉ソースと追加のケチャップ入れて炒めます。
ということでマルシンハンバーグワンプレートランチ完成です。
まあ、なんにせよ手の掛からない加工品の味はそれなりということでした。
マルシンハンバーグって子供のころから食べさせられた記憶があります。
最近テレビでコマーシャルも多くやっているし、
味がどう改良されたのか、その興味もあって4個入りを買ってみました。
朝ご飯としてホットサンドで、まず3日連続で挑戦です。
マルシンハンバーグは加工品なので、
フライパンで少し焦げ目をつける程度で食べることができます。
朝食として食べるので、マルシンハンバーグを前の晩に焼いておき、
バウルーにパンにはさんでセット。
翌朝、コンロでバウルーを加熱しパンに適当に焦げ目がついたらOKです。
写真上からそのまま焼いてパンにはさんだだけ。
2日目はスライスチーズをはさみ、3日目は目玉焼きをはさみました。
1番の興味は何十年の歳月で味がどう改良されたかってことです。
一口食べてみると・・・・・・・
子供のとき食べたのと何も変わっていない・・・・・・
食感は何か薩摩揚げを食べてる感じ。
味もハンバーグとは別物です。
感じたことを言ってみると、
こういった加工品はカップヌードルがラーメンとは別物であるように、
マルシンハンバーグはハンバーグとして食べてはいけないのです。
そう考えれば、これはこれでおいしいと思います。
子供のとき食べた味とほとんど変わっていないということは、
自信の表れでしょうし、売れている証拠だと思います。
あともう1個残ってますがどう調理しましょうか・・・・
モツって何でこんなもんが高いのだろうと思うくらい高いですね。
昔は鶏のささ身が高くて腿肉が安かったと記憶がありますが、逆転してます。
モツが半額になっていたので、迷わずゲット。
また圧力鍋に登場してもらってモツ煮込みつくりました。
圧力をかける前に油とアクを取るために材料を放り込んだ鍋で茹でなくてはなりません。
モツの臭み抜きに生姜の薄切り4〜5枚、
こんにゃく、人参、大根、牛蒡、モツを入れ20分ぐらい茹でてアクと油を取り除きます。
昆布だし、おまじないの酒、醤油少し、
使う味噌の半量だけ溶かし込んでフタをし圧力をかけます。
圧力鍋から蒸気が噴出してから20分ぐらいしたら、
火を止め圧力が下がるまで放置しておきます。
圧力が下がったらフタをあけ、豆腐など圧力をかける必要のない材料を入れ、
残り半量の味噌を溶かし沸騰させないよう弱火で過熱して出来上がり。
モツが軟らかく根菜もうまいです。